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記事によると

『ロビンソン』はチャートの最高位は4位ながら、ベストテン付近を長い間キープ。最終的に160万枚の大ヒットを記録し、現在でもスピッツ史上No.1の売り上げとなっている。

しかし、なんでこの曲がこんなに長く売れ続けたのか、曲を作った草野自身も未だにわからないという。
「たまたま時代のバイオリズムとリンクしたのだと思う」と、控えめな分析もしているが、制作中には「いつものスピッツの地味な曲」と感じ、しかも「ポップすぎる」という理由から、シングルとして発表することにあまり乗り気ではなかったそうだ。それどころか、B面に収録した『俺のすべて』がA面になる可能性まであったとか。

みんなの反応

声にあってる楽曲というものがあり、はまっている


時代はないが、季節はある。
この時期にはアルバム『インディゴ地平線』


この曲の前までいつも自己紹介が
ブレイク寸前、ブレイク寸前と言われて
まだブレイクしてないスピッツでーす
だったのにな
空も飛べるはずも全然売れなかったわけだし
突然売れた理由は謎


最後の一節で声を裏返らさずに歌うのが難しいんだよなw


そもそもなんで「ロビンソン」?
何が「ロビンソン」?
タイトルの意味がわからん


この曲のタイトルは草野がタイに行った時にロビンソン百貨店があったので、
そのままそれを曲の仮タイトルにしていたが、正式タイトルになったようだ。


ロビンソンがこのバンドの中でいちばんサビがキャッチーだしなあ
他の歌は意外とサビが覚えにくい


売れた理由は
ルーララー宇宙の風に乗る
とネコを無理やりに抱き寄せるよの歌詞と浮遊感


ロビンソンは深夜帯のFMで地味ながらプッシュされてた記憶がある


innocent worldとロビンソンは初めて聞いた時に絶対に売れると思ったよ
売れない訳がないとすら思ったね


22年前の曲なのか……


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