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記事によると

テレビ東京の金曜深夜のドラマ枠「ドラマ24」が18年1月クールで50作目の記念を迎えるにあたり、同じく18年が創刊50周年となる少年漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)と豪華コラボすることが10日、分かった。同編集部が全面協力のもと特別企画の連続ドラマ「オー・マイ・ジャンプ~少年ジャンプが地球を救う~」(1月12日スタート、金曜、深夜0・12)を放送するもの。劇中には少年ジャンプの最新作や過去の名作が登場するなど“ジャンプ愛”が詰まった物語となる。

「50」が縁の豪華コラボで、1968年創刊という長い歴史で生まれた「週刊少年ジャンプ」の伝説的な作品、キャラクター、漫画家、編集者がドラマの中でよみがえる。

連続ドラマ「オー・マイ-」は、「週刊少年ジャンプ」が好きな人たちが集まる秘密クラブが舞台の物語。毎回、メンバーによるジャンプ談議が物語の柱の1つで、ジャンプの名作漫画、人気エピソード、お気に入りのキャラクターについてコスプレしながら語る。

併せて、そのトークや連載当時の回想映像で、名作を生んだ漫画家、編集者たちの創作秘話、語られなかった裏話、驚きのエピソードなどの人間ドラマが明かされていく。

まさに多くの人に愛され続けているジャンプのすべてが分かるドラマ。最後は、メンバーが地球の危機に立ち上がるのか、という漫画チックな物語は、エンターテインメント作品としても十分楽しめる。

これまでジャンプからは「キン肉マン」「ドラゴンボール」「ONE PIECE」など多数の名作が生まれた。第1話では、キン肉マンが登場予定だが、どの漫画、キャラクターが登場するかは、現在検討中という。

主演は俳優・伊藤淳史(34)が務める。子供のころ「ジャンプ」を愛読。「『キャプテン翼』や『ドラゴンボール』が好きだった」と話し、「創刊50周年とドラマの50作目という節目で、皆さまに元気を届けたい。コスプレの共演者と芝居するのが楽しみ」と意気込みを語った。

ほかにも馬場徹(29)、柳俊太郎(26)、斉木しげる(68)、寺脇康文(55)といったジャンプの愛読者のほか、佐藤仁美(38)が出演する。

みんなの反応

地球を救ってきたかどうかはわかりませんが、少なくとも
日本を救ってきたと思います。ジャンプに限らず漫画誌全般


ジャンプ黄金期から比べると今のジャンプに魅力がないと感じてしまう。。。ドラゴンボール・幽白・スラムダンク今読んでも最高の漫画だと思う


近頃、女ばっかり出てくる漫画ばかりでうんざりですな


ハンターやこち亀のように、作者の個性が強い作品はもう絶滅危惧種なのか?


わざわざドラマ仕立てにしなくてもトークバラエティでいいのでは…って思ったけど、「ドラマ24」ってあの「バイプレイヤーズ」をやってた枠なのでかなり期待してます!


自分がジャンプを読んでいたのは80年代。
今は良い大人になったので読んでいませんが、
懐かしむ事が出来る様なコラボだったら嬉しいなあ


黄金期のジャンプの破壊力はやばかったな
ドラゴンボール、スラムダンク、幽遊白書、ぬ~べ~・・・
その陰で最高潮に笑わせてくれた「王様はロバ」の存在を私は一生忘れません


今のジャンプ見ると画力の無い作者が多いと思う。
昔のジャンプ作者は絵も上手だったし、コマの使い方も非常に良かった。少年誌ということでストーリーも分かりやすく読みやすかったように思う


「つっぱり大相撲刑事」にも
是非スポットをあてていただきたい


ミート君がバラバラにされる
シーン再現してほしい


下手な実写化よりは面白そう!
今のジャンプもなんだかんだ好きですよわたし


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年12月11日 14:16
    返事

    伊藤って電車男くらいしかイメージないな

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