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記事によると

シンガー・ソングライターの松任谷由実(63)が東京・帝国劇場で主演する舞台「朝陽の中で微笑んで」(12月20日まで)が27日、初日を迎えた。

夫の松任谷正隆氏(66)が演出・脚本を手掛ける音楽劇で、3年ぶり3作目。芝居の合間にユーミンがマイクを持って登場し、場面に合わせてタイトル曲「朝陽―」など14曲を披露した。500年後の未来を舞台にした男女の純愛物語で、ユーミンは「今回はバスタオルが必要です」と感涙必至を呼び掛けた。

映画の撮影で使う都内の東宝スタジオで今月11日から4日間稽古。紗幕(しゃまく)に映像を投影する装置、回転舞台設備など本番と同じセットが作られた。W主演の寺脇康文(55)は「こんなにお金をかけるところはない」と驚くと、ユーミンから「何言ってんの、ユーミンよ」と一喝されたと告白。松任谷氏も「あれをやるから僕らはみんなギャラが安い」と苦笑した。

12、14年に続く3度目の座長弁当で「帝劇の新たな歴史を刻みたい」と豪語していたユーミン。京都の老舗料亭「下鴨茶寮」で作られた超豪華な懐石弁当を出演者、スタッフ分200個差し入れた。26日夜から京都で調理後、車で8時間かけて東京へ輸送。銀座店でご飯やお吸い物などを加え、開演3時間半前の午後3時半頃に帝劇に到着した。

「お弁当のオートクチュールです」と自画自賛の弁当を初公開した。縦15センチ、横33センチの桐(きり)箱の蓋の裏にはピアノの鍵盤(けんばん)が描かれ、朝日をイメージした卵黄のしょうゆ漬け、自身のロゴ入り生八つ橋などがズラリ。生ゆばや京漬物など京都の味覚、あわび、おわんのまつたけなど高級食材で彩られた。

約2か月間かけてプロデュースし、パワーアップした力作に「前回、座長弁当への食いつきが大きかったから、期待にお応えしようという心意気です」とユーミン。非売品で価格は不明だが、推定で1個2万円、計400万円相当の太っ腹な弁当で士気を高め、千秋楽まで突っ走る。

みんなの反応

「浮世離れした芸能人」の「浮世離れした金銭感覚」。


冷めたご飯に2万円ですか


まあ独りよがり感が半端ないな


ピアノと食べ物って合わないなぁ。ご飯のおかずにならない懐石よりも、
温かいご飯、汁物がある方が嬉しい


言っちゃなんやけどこれで2万円?
どっかの料亭とかのコースの方がいいやん。


経費で処理するのだろうけれど、舞台の
裏方さんの本音は、1000円の弁当で
構わないので、現金10000円
貰ったほうが嬉しいし、士気は上がる。


GACKTの差し入れ弁当を超えてきたな!
と思ったんだけど、もしこの弁当が2万円もするなら、申し訳ない、相当ボラれていると思う。


小市民な自分には駅弁フェアで売ってる2,000円ぐらいのステーキ弁当や、ウニイクラ丼弁当の方が高価に見える。


3千円の叙々苑の焼肉弁当と現金1万7千円もらった方がみな喜ぶ
何この貧相な弁当?その辺のスーパーで売ってそう。
体力仕事なのに力も出そうにない


金を持ちすぎて、金銭感覚のわからない痛いおばちゃんになっちゃいましたね


全然美味しそうに見えない…
体力仕事なら叙々苑の弁当で良くね…
見栄張ってるのかわからんけど力入れるところ違うだろ…


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