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記事によると

2014年に亡くなったタレントやしきたかじんさんの闘病生活を記した書籍「殉愛」(百田尚樹氏著)で名誉を毀損(きそん)されたとして、たかじんさんの長女が損害賠償などを求めた訴訟で、出版元の幻冬舎(東京)に365万円の支払いを命じる判決が確定した。

最高裁第1小法廷(山口厚裁判長)が21日付で同社側の上告を受理しない決定をした。

一、二審判決によると、14年11月に出版された同書は、たかじんさんの最晩年を、直前に結婚した妻との生活を中心に記述した。

みんなの反応

お、娘側が勝ったんだね
めでたい


負けるのは当然


この事件はハゲひとり負けて終わりじゃない
後妻を引っ張り出さないと


へえ
全然知らなかった
ワイドショーが大好きそうなネタなのにどこもやらねえ


文言


本はいっぱい売れたんだし、今更差し止めとか言っても
どうでもいいし、幻冬舎サイドの圧勝だな
365万とか端金


結局出したもん勝ちで悪が勝ってしまうんだね
365万なんて百田にとってははした金


想定していたよりは売れなかったと思われる
幻冬舎見城の事だから後の映画・ドラマ化とか
メディアミックスで売るつもりだったろ


弁護士費用で消えるくらいの金額なのかな


デマ作家確定か


事実でないことを書いちゃってたなら当然だよね


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年12月25日 13:05
    返事

    365万って少ない気がする

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