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記事によると

・「主文、死刑に処する」。京都地裁で7日午前に始まった青酸連続殺人事件の判決公判。補聴のためのヘッドホンを付けた筧(かけひ)千佐子被告(70)は中川綾子裁判長の言葉にじっと聴き入った
・月26日の初公判から4カ月余り。判決を聞き、遺族の女性らはハンカチを目に当て、泣き崩れた
・千佐子被告は午前10時半過ぎ、刑務官に付き添われて京都地裁101号法廷に入った。黒い長袖ニットとグレーのハーフパンツ、サンダル姿。傍聴席を見た後、検察官や書記官に一礼して証言台の前に座った
・中川裁判長が「(声が)聞こえますか」と尋ねると無言でうなずいたが、「主文ですが……」と続けると、右手を挙げてさえぎり「ちょっと聞こえにくい」と発言。中川裁判長がやや声を大きくして「主文を後回しということにします」と述べた後は表情を変えることなく、判決理由の朗読に聴き入った
・主文が朗読されたのは約1時間10分後。中川裁判長に「起立してください」と言われ、千佐子被告は「立つの? もっと大きな声で言ってください。私、耳が遠いので」といらだった口調で答え、ゆっくりと証言台の前に立った。死刑宣告の直後には何度もまばたきしたが、表情を変えることはなかった。言い渡しの後は口元に手をやりながら「何か言えばいいの?」と問いかけ、中川裁判長が首を振るのを見て、裁判官や弁護人、傍聴席にそれぞれ無言で一礼した
・一連の事件は、2013年12月、千佐子被告の夫の勇夫さん(死亡時75歳)が亡くなり、司法解剖で青酸が検出されたのが端緒だった。警察の調べで、勇夫さんと同様、結婚相談所で千佐子被告と知り合った男性が次々と不審死していることが判明。遺産取得を目的とした連続殺人の疑いが浮上し、直木賞作家・黒川博行さんの小説「後妻業」の内容に類似していると話題になった

みんなの反応

(ペロッ)こ、これは青酸カリ!


そらそうやろ


まーなー


死刑確定してもどうせ吊るさないんでしょ
70だから獄中死するまでほっとく税金の無駄遣いするんでしょ


執行は青酸化合物が適当だな


このばあさん子も孫もおるで


今すぐにやれ。税金の無駄


税金もったいないからもう今日執行でいいよ


地裁で死刑か


私利私欲のために簡単に人を殺めることができる神経が分からない…。
地裁で死刑判決が出たけど、上告されればどうなるか・・・


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年11月7日 18:14
    返事

    アーモンド臭・・・・・・これは・・・・!?

    チョコレート!!

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