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記事によると

アルバイト・パートの求人倍率は1.80倍(2017年6月)に上り、求人数が求職者数を上回る「売り手市場」となっている。従業員にバイトが占める割合の高い飲食店やコンビニエンスストアなどでは、深刻な人手不足も問題だ。時給1500円でも応募がないというケースがある一方、せっかく採用したアルバイトがわずか1か月でやめてしまうということも珍しくない。人手不足にあえぐ現場で何が起きているのか。リクルートで主要求人媒体の全国統括編集長の経験がある人材コンサルタント、平賀充記氏に聞いた。
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みんなの反応

もとからアルバイトだから何してもいいっていうのが差別的な制度なんだよ


せっかく採用したアルバイトがわずか1か月でやめてしまうということも
こういう人間の情報は企業間で共有したいんだけどなぁ


当たり前に守るべき事が「過保護」って、この国はどんだけブラックなんだよww


人材コンサルト、などという怪しい肩書き名乗ってるこいつも一度コンビニでアルバイトしてみたらいいのにな。


ホワイト化がまるで悪いことのような言い分


良い傾向じゃねえか


正社員であれアルバイトであれ、労働者の当たり前の権利だ。
店長も雇われやったら無理せんでええんやで?


ホワイトで何が悪いのか
今までが異常なんだわ


ただの時給職に過保護もなにもない
本来、働きたい時間にだけ働くのがバイトだろ


最近はブラックとは言ってないかもな
潰れろ企業みたいな言い方
つまり人手不足が続けば潰れるっしょ
それ、期待してんだよ


客観的に見ているだけの人の言い分だからイマイチ響かないな…


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年10月13日 15:08
    返事

    社会全体で認識を再度改める時がきたんだよ!

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