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記事によると

14日午前8時23分ごろ、宮崎、鹿児島県境にある霧島連山・新燃岳(しんもえだけ、1421メートル)が、再び噴火した。灰白色の噴煙は、直後に火口から約2300メートルまで上昇。煙の色も濃い灰色に変わっていった。気象庁は、火口から半径約2キロの範囲で噴石や火砕流に注意するよう呼び掛けている。

宮崎県や鹿児島県などによると、けが人を含め被害情報は入っていない。

11日に約6年ぶりの噴火があり、噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)から3(入山規制)へ引き上げられた。12日には火口からの噴煙の高さが約2千メートルに達したが、同庁は13日午後に連続噴火が停止したとみられると発表していた。 麓の宮崎県高原町は、一部の地域で降灰を確認。小雨が降っている場所もあり、総務課の男性職員は「火山灰が水を吸って固まってしまう可能性がある」と懸念した。

みんなの反応

新燃岳の中にはゴジラがいる


新燃岳の方向だけ真っ暗


被害が出ないことを祈ります。


新燃岳の影響で灰混じりの小雨降る中この空…(・・;)


視界が悪いためか交通事故がいくつか発生してました。


自然活動予知って本当に難しいんだな… せめて被害が広がらないことを望む。


コスモス見に行こうとしてたけど、今年は無理だな…。


「噴火は停止したと思われる」と公式発表してから1日も経たずに再噴火とは


新燃岳、終息するまで在庫車洗っても意味ないな。


うわ・・・噴火止まったっていう発表があった瞬間コレか・・・


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年10月14日 15:59
    返事

    桜島より元気だな今

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