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記事によると

【AFP=時事】仏西部沿岸の町マレンヌ(Marennes)でカキ養殖業を営むジョフリー・デュボー(Joffrey Dubault)さん(29)は、ガレージで4年間かけた試行錯誤の末、レモン風味のカキの開発に成功した。

 細身で青い瞳、野球帽をかぶったデュボーさんは「最初のころはカキの9割方を捨てなければならず、けっこう落ち込んだ」と語る。「今の成功率は95%さ」

 特許も取得したデュボーさんのレモン風味のカキの作り方は、レモンの抽出液を加えた海水の水槽にカキを2~12時間浸すというもの。レモン液が加えられた海水をえらからたっぷり吸い込んだカキはレモン風味になる。

 簡単なように思えるが、その過程は細かな16の段階に分かれており、一つの段階に不手際があっただけでも失敗するという。

みんなの反応

隣の柿はよく客食う柿だ


一方日本人は、牡蠣とポッカレモンで客単価を上げた


オリーブブリとかみかんブリみたいなもんか


普通にレモンかけた方がコスト安くない?


カキと書くと、柿なのか牡蠣なのか分からん


名古屋人が味噌風味のカキを開発するだろう


他の風味もありすぎだろ


なお食べたら風味が分かるとはいっていない


あのな、絞りたてのレモンの方が美味しいと思うぞ


それより生で食う勇気ないわ


てかフレーバーの種類ありすぎだろ。
まずは美味しいのか教えてくれwwww


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2018年1月3日 19:17
    返事

    あー蠣くいてぇ

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