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記事によると

大阪大学などの研究チームが発表した熊本地震についての論文にデータ改ざんの疑いが指摘されている問題で、大阪大学は予備調査の結果、改ざんの疑いが払拭できなかったとして、本格調査に乗り出すことがわかりました。

問題の論文は、大阪大学の秦吉弥准教授や京都大学の後藤浩之准教授らが去年の熊本地震について公表したもので、熊本県益城町で観測したとするデータが別の場所で別の研究機関が観測したデータを改ざんしたものではないかと指摘されています。

指摘を受け、大阪大学は関係者から聞き取りするなど予備調査を行ってきましたが、改ざんの疑いが払拭できなかったとして外部の有識者らからなる調査委員会を立ち上げ、本格調査を行うことを決めました。来年4月下旬までには結果を公表し、結果次第では論文の取り下げなども検討しています。

みんなの反応

預言者はペテン師だったかもね、って話かな


なんもかんも捏造w
誰かの忖度とか・・・


注目を集めるためにやるのかもしれん


データに不自然な点というと混乱させてしまうから恣意的なデータとか改竄されたデータとか言ってほしいわ


改ざんに関わったやつらは懲戒解雇しろよ


どう不自然なのかを書けよ


大阪大准教授らが捏造したのか?


改ざんして得になるひとって誰?


論文でそんなケチがついちゃったらもう今後はなかなか活躍できないだろうなぁ…。


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年12月1日 13:41
    返事

    論文なんて大体は根も葉もない賞もないこと書いたりする人が多いからここまで騒ぐほうがおかしいと思う

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