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記事によると

18日午前11時45分頃、茨城県小美玉市にある航空自衛隊百里基地の誘導路で、同基地所属のF4戦闘機(2人乗り)から白煙が上がっているのを基地関係者が確認した。

 県警航空隊によると、炎が出ていたという。

 同基地関係者らによると、乗員2人は機体から脱出した。けが人の情報はないという。訓練のため離陸しようとして滑走路に出る前に、左脚部が破損したとみられるという。

 同基地は、茨城空港との共用施設。同空港によると、民間機の運航に影響はないという。

みんなの反応

もう古い機体だからね、良く整備して大事に使っているから、良く今までもった方ですね。


簡単に燃えるんじゃね。整備が悪いのか操縦が悪いのか。スクランブル発進時でなかったのならまだいいが有事の際が不安。


イージス艦の事故も含め、最近事故が多い印象。


マスコミは、老朽化していること報じず、炎上だけを伝えるのだろうか?


ニッポンの上空が危ないなぁ(´・_・`)


もうおじいちゃん引退させてあげて.


なんとなく北朝鮮とかの工作活動を疑う


自衛隊はたるんでいるのではないか。事前の整備にもっと細心の注意を払うべきだ。特に今、北朝鮮の脅威を目の前にしているのだから


早うF-35を戦力化することだ。


空自は昨日ヘリ落ちたばっかりなのに、だいじょぶかね


そりゃ古い機体だし仕方ないって・・・まあマスコミは古いことに関して何も言わないだろうが

予算があれば・・・予算があれば・・・


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年10月18日 19:50
    返事

    予算もっと割いてやれよ…

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