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記事によると

京都大学の研究グループが、ヒトiPS細胞を使って実際の心臓に近い心筋組織を作ることに世界で初めて成功したと発表しました。

研究を発表したのは、京都大学物質ー細胞統合システム拠点の劉莉准教授らの研究グループです。

このグループは、手術用の糸と同じ成分のナノファイバーを開発し、ヒトiPS細胞由来の心筋細胞と組み合わせ、実際の心臓と性質が似ている立体的な心筋組織を作ることに世界で初めて成功しました。

心筋梗塞などの虚血性心疾患は心臓移植が唯一効果的とされていますが、十分な提供者がいないことなどが問題となっています。

劉准教授らは扱いが容易な心筋組織を使って心臓移植に代わる治療法の開発につなげたいと話しています。

みんなの反応

心臓ができるのは時間の問題だな
病気を治すのもいいが日本の場合は少子化対策をしないと


ips細胞。現状どのくらい実用化されているのか知りたいです


あれ、もう心臓をつくったオジさんがいなかったっけ?www


近い将来は全ての臓器を作れて病気を良くなる時代が来ると良いな


治せなかった病気も治せる様になる事を期待します


まずは心膜だけでもできてくれれば・・・
あれは1回きりだから


万能細胞で人間そのものを作ったら褒めてやるw


STAP細胞はありまーす


認知症治す薬ができない限り長生きしたくない


iPS細胞を使ってハゲの特効薬が開発されないのは万能ではない証拠


近い将来人工心臓とかできそうだなw
まぁ大金使って心臓変えてまで長生きしたいと思わないけど…


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コメント一覧(2)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年10月27日 21:17
    返事

    機械の身体が欲しいです

  • 2
    名前:
    名無し
    2017年10月30日 09:07
    返事

    医療の発達はどんどんしてほしいから良いニュースだね

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