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記事によると

日本音楽著作権協会(JASARC)は、映画音楽の上映使用料を引き上げ、映画館から徴収する方針を決めた。「戦場のメリークリスマス」「レヴェナント:蘇えりし者」など、数々の映画音楽を手がけてきた音楽家の坂本龍一さんは、クリエイターへの適正な還元を求めつつも、小さな劇場への影響を懸念している。BuzzFeed Newsは、ニューヨーク在住の坂本さんに、Skypeで話を聞いた。全文を読む

みんなの反応

彼らのやってることは利益の追求で音楽文化の普及発展にに何の役にも立ってないと思う・・・課金のゴリ押しはやめた方がいい・・


権利を持っている側が言ってくれるとリアルだよね。要は一般人から取った金をどう配分しているのかしっかり内訳を公表すれば良い。


JASRACは鼻歌にも課金してくると思う。鼻歌に注意しなければ。


作曲家であり、映画に関わった経験があるから難しい立場ではあると思う。でもよく言ってくれた。JASRACが潰れるのが最善の道。


正す気があるなら、今やってるような横暴なことはしない


日本の音楽業界が衰退する前に、このJASRACのあり方をミュージシャンや視聴者も含めて考え直した方が良い。


JASRACが金の流れを明らかにすることは無いでしょう。
大半を自らの懐にいれてるだけなのは確実だし、
明らかにしたところで今以上に反感を買うだけ。


教授みたいに影響力のある人が
束になってこの様な指摘をして欲しい。
今が色々と変えるチャンスだと思う。


ツイッターでみたネタだけど、指定暴力団JASRACっていうのが的を射てる。


なんでこんな協会がそもそもあるのかがよくわかりません。


マジで不信感の塊の企業だよな・・・もはや企業とも言えるのかわからんが

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