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記事によると

中国遼寧省の白亜紀初期(約1億3000万年前)の地層から発見された小型羽毛恐竜「中華竜鳥」の化石を詳しく調べたところ、
羽毛の模様が現代のアライグマに似ていたことが分かった。目の付近が濃く、
口の周辺が薄い色であるほか、長い尾にはしま模様があるという。

 英ブリストル大の研究チームが28日までに米科学誌カレント・バイオロジー電子版に発表した。
頭部や尾の濃淡模様は草原地帯で敵に見つかりにくくするカムフラージュ効果があったと考えられる。
胴体も背中側が濃く、腹側が薄い色をしており、日差しの強い日中に目立たないという。 

 中華竜鳥の学名は「シノサウロプテリクス」。初めて羽毛が残った化石が見つかった恐竜として知られる。
研究チームは保存状態が良い3個体の化石標本について、黒や灰色、赤褐色、黄色のメラニン色素の分布を調べた。

みんなの反応

シマシマ尻尾のトカゲやん!

こんなのアライさんじゃない


ラスカルさん「…」


ラスカルザウルスと命名


アライさんまたやってしまったね~


絵に描いたようなやっつけ感


どんな模様かと思って「中華竜鳥」でググったら唐揚げや餃子の画像がヒットするんだが


美味そうな名前だもんw


ヤギね!


オスカーーーーる!


あ、あれってハクビシン?


恐竜って怖いイメージですがアライグマのような羽毛と聞くと一気にかわいく思えますね!モフモフしたい!!!


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コメント一覧(3)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年10月28日 16:36
    返事

    どんどんダサくなっていくww

  • 2
    名前:
    名無し
    2017年10月28日 19:07
    返事

    鱗はもう古かった?

  • 3
    名前:
    名無し
    2017年10月30日 08:30
    返事

    ロマンやね

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