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記事によると

・横浜市の主婦(75)は約2年前、背骨を折り、骨が弱る「骨粗しょう症」と診断された。その後も骨折が続き、腰の痛みで歩くのも困難になった。毎週の通院で骨を強くする薬を使い、楽に歩けるようになった。昨年発売された年1回の点滴で済む新薬に替えると、通院の負担も減った
・手足の骨の端や背骨は、内部がスポンジのような網目状構造で周りを硬い骨が覆う。骨を造る細胞と壊す細胞が集まり、常に新しい骨に置き換わっているが、壊す細胞の方が活発になると骨の量が減る。網目状の構造もスカスカになり、骨折しやすくなるのが骨粗しょう症で患者数は約1300万人と推定
・リスクが高まる50歳を過ぎたら、保健所や人間ドックなどで骨の検診を受けるのが望ましい。子供の頃からバランスのとれた食事や運動を心がければ強い骨づくりにつながる。森さんは「骨の健康を保つためには適切な生活習慣が大切」と強調している

みんなの反応

1回の点滴ですむのはいいな


他人事だったけどゆくゆくは自分も置いていくからいいニュースだ


通院が減れば体力面・金銭面の負担も減るのか


閉経後の女性に多いらしいな 骨粗しょう症

おお!通院が減るのはいいことだけど値段も気になるところ・・・


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コメント一覧(1)
  • 1
    名前:
    名無し
    2017年11月13日 14:10
    返事

    骨の検診か・・・初めて聞いた。診てもらわないとな

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